20160717 of Central Sun Ascension Report

/カルマ評議会/相手に与えた心の痛みが戻ってくる/宇宙で戻ってくる場合と相手の鏡で戻ってくる場合/自分が影響を与えたものが戻ってくる/第四密度では強く戻ってくる/流行に惑わされるのもカルマ/国際的な価値観が必要となる/個人と全体が同じになっている/戻ってくる時期はさまざま/

2016/7/17 特別セミナー:カルマ

このメッセージのいいねポイントは

自分の言動に責任をもつこと


①第四密度では強く戻ってくる

カルマ評議会としてお話をします。カルマ評議会から地球のハイアラーキの仲間たちを通してメッセージを伝えていきます。今この日本という場のところにメッセージを伝えることができることを喜びとしております。特に日本の皆さん方にはぜひ理解していただきたいことがいくつかあり、それらを伝えることができることを喜びとしております。

日本の皆さん方は本質的にカルマの理解を深めており、あまり基礎的なことから説明する必要がなく、私たちから見てもとても楽なものがあります。ただいくつか勘違いしていたり、誤解しているところがあるために、そこから修正をしていこうと思います。

皆さん方の一瞬一瞬の行動、考えていること、思っていることがすべて記録に残されており、一つひとつどういう思いでどういう動機で何をしたか、すべての記録が明確に残っております。一つひとつの言動や思いに対してどこに意識を向け、何を自分の方からエネルギーとして発し、他の人や地球、その他生命あるものにどのような影響を与えたか、それらをすべて記録として残されているのです。

カルマという形で意識する場合があれば、ただの行動として残されている場合もあるでしょう。カルマという言葉は一般にネガティブな意識をもたらしてきますが、基本的には自分のとった行動や思いのすべてがその人の記録として残されており、それが他の生命あるものや、いわゆる地球や生命形態にどのような影響を与えたか、他の生命あるものにどういう影響を与えたのか、ここのところが強く影響を与えていきます。

そして他の生命に対して影響を与えたものがそのまま自分に戻ってくる、他の生命あるものに対し影響を与えたことがそのまま自分に戻ってくるというのがカルマという現象になります。他の生命あるもの、それは人間に限らず生命あるものすべてであり、地球も生命をもっており、宇宙も生命をもっており、また目に見えない生命をもった存在たちがたくさんおります。

天に対して、呪いの言葉を発すると、当然そのまま自分に戻ってきて自分の人生が呪われることになります。自分が何か他の人の言動を見て少し注意をする、もっとこうした方が良い、こうしないといけない、これが仮に正しいことであったとしても、相手がそれによってひどく落ち込んだり、やる気をなくしたり立ち直れなくなった場合、自分に戻ってくるのは、このやる気をなくさせた、相手を落ち込ませた、そういう現象が自分に戻ってくることになります。

したがって自分自身がいくら正しい行動をとったとしても、相手の生命を脅かしたり、相手の生命の元気さを失わせる行動をとると、それがそのまま自分に戻ってくることになります。いわゆる私は相手のことを思ってしてあげた、私はこれだけ相手のことを愛している、そういう風に自分が思っていても相手がそれによって嫌な感覚を受けたり、余計に自分自身の心が落ち込んでしまったりすると、その行為が嫌になったという行為が自分に戻ることになります。

私は愛しているのにというのは自分が勝手にそう思っているだけであり、実際には相手を苦しめてしまうと自分が苦しめられるという風にして戻ってきます。いわゆるカルマの法則を良いことをしたから良いことが戻ってくる、このように単純に理解する人もおりますが、実際には良いことをしたと思ってもそれが良い結果をもたらさなければ自分には良い結果として戻ってくることはありません。

そういった意味で深く理解していくと自分のとった行動がそのまま単純に戻ってくるわけではなく、相手の生命あるものがどう感じ、どう反応したか、その部分が強く関与することになります。ただこれまでの日本の人々はいわゆる単純に何かしてあげたらそのまま戻ってくる、悪いことをすれば自分がそれを悪い結果として受け取っていく、そのように信じている人がとても多いために、それを信じているとその通りの現象が現れてくるのです。

ここがカルマの難しいところであり、いわゆる第三密度と呼ばれている今の皆さん方の人間の意識レベルにおいては、皆さん方が理解しているカルマの法則があれば、信じているカルマの法則がまず先に優先することになります。しかし当然これは間違ったカルマの法則であるために、いつかは間違ったカルマの法則を信じていて間違った現象をつくり出したというカルマが戻ってくることになります。

皆さん方が第三密度という世界を卒業して第四密度の社会の中に入っていくと、第四密度の社会におけるカルマの法則が影響を与えることになります。もちろんカルマの法則そのものは同じですが、第四密度の意識レベルでは第三密度におけるカルマの現象とはかなり異なる反応が起こされていきます。

まずカルマそのものは意識レベルに応じて法則の現れ方が異なってくるために、第三密度と第四密度では当然カルマの法則の現れ方が異なってくるのです。そして意識レベルが高いほどカルマの質的なものが強く反映されてくる、分かりやすい言葉でいうと責任を強く感ずる感じで戻ってくる、こういう状態が第四密度で見られることになります。

今第三密度の世界で普通にカルマとして人になしたことが自分に戻ってくる、人のものを盗めば自分のものが盗まれる、人の悪口を言えば自分が悪口を言われる、単純にそういう理解が普通になっているでしょう。これを信じている人はその通りのカルマの現象が続いていきます。しかしさらに意識レベルを高くし、単純に相手の悪口を言ったり盗むだけではなく、その細かい心の反応として相手の悪口を言ったとしても相手がまったく何も気にしなかった、相手がそれを気にすることなくほとんど受けとっていないまま相手が過ごした、その時にはそれは必ずしも自分には戻ってこないことになります。

ただその時に注意したのに何も話を聞いてくれなかった、あの人は何も私の話を聞いていない、こうやってむかついたり、感情的な反応を出すと結局それは自分自身の行動となってまた相手にぶつかっていき、それはそのまま自分に戻ってくることになります。そういう意味において自分に戻ってくるカルマ、あるいは相手の意識レベルの違いによってそのまま相手に反応せず通り越してしまう場合、この相手に直接反応することなく相手がまったく気にすることなく戻ってきた場合は、相手の鏡で戻ってくるわけではなく、そのまま宇宙に到達し、宇宙から自分に戻されることになります。

相手の鏡で戻ってくる時には相手に対してのさまざまな思いでエネルギーが戻ってきますが、宇宙から戻ってくる時には単純に自分が誰かから何かされる、そういう状態として自分に戻ってきます。つまり自分が誰に対して何を考え、何を思ったか、どういう行動をとったか、それは対象とした人がどの意識にあるのか、どういう状態にあるかによって戻ってくるカルマの質、状態が変わってくるために、自分自身では必ずしも自分に戻ってきたことがカルマなのかどうかが分からないかもしれません。

でも皆さん方はだんだんそれに気づくレベルに入っており、単純に自分の出した言動がそのまま戻ってくるわけではなく、相手の意識レベルや相手の状態、自分の状態、それらを総合的に考えた中で、自分が影響を与えたものをそのまま自分が受け取っていく、こういうカルマの現象になっていくことを理解しておいてください。

この第三密度の意識レベルをさらに高めていき、第四密度という社会の中に皆さん方は少しずつ入っていくでしょう。第四密度の意識レベルの中に入っていくと、一つひとつの言動におけるエネルギーがより強くなっていくためにちょっとした言葉遣いでも、自分にはとても強く戻ってくるような感じになります。

今の皆さん方の意識レベルではいわゆるちょっとした皮肉的なもの、からかったり、ふざけたり、軽い気持ちでちょっと意地悪的なことをしてみる、皆さん方の世界では日常的なごく普通の出来事かもしれません。しかし第四密度という世界で見た時には、そのちょっとしたからかいや悪口だけでも、かなり強いエネルギーとなって相手にダメージを与え、結局それが自分に戻ってきて自分自身も強いダメージを受けることになります。

皆さん方が自分自身の意識レベルを高くし、第四密度に近づけば近づくほどちょっとしたエネルギーにも敏感に反応するようになっていき、結局それによって相手のちょっとした一言でも自分自身の魂がかなり変形してしまう、エネルギー体が傷つき自分の体がかなり苦しみを感じてしまう、心に強い衝撃やトラウマをつくり出してしまう、こういったことが起こりやすくなっていくのです。

繊細な人が増えれば増えるほど、そういう状態が多くなっていくでしょう。日常的にいわゆる皮肉やからかい、本人は何とも思っていなくてもそれが癖になっている人はすぐに面白がっていろんな悪口を言ったりしますが、それがどんどん相手を強く苦しめるような状態になっていき、それがそのまま自分に戻ってきて、結局は自分が大きく心を痛めるという現象をつくり出していきます。

したがってスピリチュアルな学びをしている人は特にこういう細かいところに注意をして、ほんのちょっとしたからかいや悪口でも極力言わないように注意する、以前までは普通に言っていた言葉にも注意をし、相手を本当に良くさせること、相手を楽にさせ、喜ばせること、それだけを考えて言葉に出していく、これが要求されてくるのです。

日本の人々はこれから新しい時代の流れに向うにつれて、社会的なものがいろんな影響を与えるようになっていきます。日本人はいろんなものにすぐに感化されやすい、影響されやすいという特徴があり、ちょっとしたブームや流行、そういったものに影響されやすい心があります。こういった単なる流行や流行り、そういったものに影響を受ける、これもカルマ的に見るととても大きな意味があり、いわゆる皆さん方が何となくこうありたい、社会はこうあってほしい、皆がこうあってほしい、こういった思いを出したとしても実際には自分は皆がこうなれ、周りの人がこうであれという風に周りを支配しようとするエネルギーが自分から放出されていきます。

この自分から出ていく支配のエネルギーがそのまま自分に戻ってくるのが流行やいろんなものに影響を受けてしまう、周りに合わせてその通りにしなければならなくなってしまう、こういう風な現象として戻ってくるのです。したがって自分自身の心の中で自分のペースでうまくやろう、自分のやり方で自分のペースで周りの人を自分の通りに自分のやり方で導いていこう、自分のやり方でうまくやっていこう、こういう思いがある人はそれがそのまま戻ってきて、自分が何かに動かされていく、何かに支配され、何かの言う通りにしなければならなくなってしまう、こういう現象をつくり上げていきます。

日常の生活の中において自分がうまく行動できない、すぐ誰かがコントロールしてくる、誰かの言う通りにしないといけない、自分自身がうまくできない、こういう思いをもっている人は知らず知らずのうちに自分の方からコントロールのエネルギーを出していること、自分のペースでやりたい、自分のやり方でやりたい、自分に合わせてほしい、こういう意識をいっぱい出していると結局自分が誰かに合わせざるを得ない現実をつくり出していくのです。

第四密度においてはもちろんこういう意識はほとんどありません。したがってこの自分のやり方でやりたい、自分に合わせてほしいというのは第三密度の意識のレベルであるために、第四密度に向う人はこのエネルギーを手放す必要があります。このエネルギーを手放すのはとても困難ですが、皆さん方の成長の流れにおいて必ずこれは手放すよう意識を向け努力をする必要があるでしょう。

日本はこれからさらに国際的な流れに入っていきます。日本だけの価値観で生きることがだんだん難しくなっていき、国際的に見た場合の価値観、それぞれの国同士の価値観、いろんなものが要求されていきます。他の国に合わせることが良いかどうかは非常に難しいところがありますが、ただ日本のやり方を他の国にすべて合わせようとしてもかなりそれは難しくなっていきます。

日本の人々はやはり日本にいるのが過ごしやすく、日本人が安全で日本のルールが一番良いように感じているでしょう。しかし宇宙の進化の流れから見た時、必ずしもそのようには見えてはおりません。単純に日本人類がまだまだ進化が未熟だという風に見られております。いわゆる日本人は集団という意識の中に個人が紛れ込んでいるために、どうしても集団性の中で個人を発達させようという意識になっております。

しかし日本人もどんどんこれから意識を成長させていき、一人ひとりの個性、一人ひとりの意志を重要にさせていく流れがつくられております。いわゆる国際的な日本人とか、国際的な社会における日本の動きは一人ひとりが正しい見方を身につけ、一人ひとりが方向性をしっかりと理解し、一人ひとりが自分の自由意志に従ったとしても結果的に全体がまとまっている、全体的に和のとれた行動をとっている、これが日本人の進化系になります。

初めから全体を考えて全体のために全体がこうだから全体に合わせる、この意識レベルはもう過ぎており、全体よりも個人をしっかりと理解し個人のやるべきこと、個人の責任において個人のやるべきことにしっかり意識を向けていく、ただその場合でも結果的に全体に貢献し、全体と個人がうまく連動して全体の一部の重要なところを自分が行動している、これが理想的な日本人の行動の在り方になるのです。

そこに向うために初めから日本人という全体を定義しそれに合わせるのではなく、一人ひとりが自分の感じた自由な発想で自由な心で最大限の努力をなし行動していく、ここにもっともっと意識を向け一人ひとりが個性を発揮した生き方ができるようにしていってください。そのように個人が正しい意識をもって正しい見方で行動していくと、結果的に日本人全体が素晴らしい活動をなしていく、一人ひとりが自分が心から感ずる行動をとっていって、ある人は国際的な活動をとって、ある人は日本のために活動したり、いろんな人々がそれぞれ魂から沸き起こる思いで行動していく、ぜひそこに向って本来の日本人の在り方をさらに高めていくようにしていってください。

第四密度の世界に向けカルマのエネルギーやカルマの受け取り方、反応も少しずつ少しずつ変化を起こしていきます。これまで当たり前のように動いていたカルマの現象がだんだん変化していき、おそらく人によってカルマの減少が変わっている、人によってカルマの法則が異なっている、そういう感覚にもなっていくでしょう。たとえば二人で同じことをして同じ言動をとったにも関わらず戻ってくるカルマが二人の間で大きく異なっている、こういったことも現象化されていきます。

いわゆる意識レベルの違いやカルマの法則に対する理解度、そういったものが影響するために一人ひとりのカルマの戻り方が変わってきます。自分がどこまで理解をしどこまで意識的な成長をし、どこまで相手のこと、あるいは生命のこと、地球のことを考えているか、そういった総合的なことによって戻ってくるカルマが異なってきます。

仮に皆さん方が宇宙に意識を向け、いろんな宇宙のことを考えたりするでしょう。当然宇宙のことを考える、それも真剣に本格的に宇宙のことを考えると、その思いは確実に宇宙に届き宇宙に何らかの影響を与えてきます。宇宙に対して破壊的な思いをもったり否定的な言動をとると、そのまま宇宙から自分に戻されてきます。

ただ戻ってきた、このエネルギーがそのまますぐに自分に影響するか、必ずしも今の皆さん方の意識レベルではそのまま現実化することは難しいでしょう。まだ出したカルマを受け取るという意識レベルには達してないからです。いずれ皆さん方がどんどん成長していき宇宙のレベルで活躍する時が現れたりします。

宇宙のレベルで活躍する、いろんな星々を動き回ったり、いろんな星の中でさらなる体験をしていく、その時に予想もできない出来事が起きたり、いわゆる嫌なことが現象化されたりするでしょう。意外とそれは今自分たちがつくり出した宇宙に対する否定的な思いが自分が宇宙の中に入った時に現象として体験する、こういう風に現象化されたりするのです。

したがって自分のつくり出したカルマはカルマのエネルギーの状態においていつ戻ってくるか、それはかなり異なることになります。自分の人生の中で戻ってくるものがあれば、自分の魂のグループの中で戻ってくる、あるいは人類のレベルで戻ってくる、こういういろんなレベルの戻り方があるために、自分自身の進化の状態、成長の度合いと強い関係がそこに入ってくるのです。

皆さん方はいろんなレベルのカルマに影響を受け、中には今の人生の流れにおいて本当にもう手放したい、本当にもうこのカルマは自分からとってほしい、こういう風に思っているカルマもあるでしょう。一般に皆さん方の個々のカルマはハイヤーセルフ、守護霊や守護神という存在たちがそれを管理しており、基本的には皆さん方のグループの中でそれらの調整をとっております。

ほとんど大きな問題でない限りは皆さん方に与えられたカルマはそのまま人生の中で体験しながら取り除いていくように進められていきます。ただ今の地球がどんどん変化を起こしている状態であり、第三密度から第四密度へ皆さんが進もうとしている時にすでに第三密度でなければ解消できないエネルギー、第三密度でのみ除去することができたカルマのエネルギー、こういったものも身につけている場合があるでしょう。

しかし皆さん方は順調に第四密度に入っていくと第三密度の意識レベルで処理しなければならなかったカルマがずっと足を引っ張る状態になっており、それによって自分が第四密度になかなか上がれない、第三密度のつながりと縁を切ることができない、こういう現象が起こったりしております。中には本当に真面目にいろんなトレーニングをしたり、いろいろワークをしたりしながらもなかなか第三密度のカルマが解消されず、上に引き上がることができないという人もいるでしょう。

光のハイアラーキの許可やカルマの評議会の許可の中から最低限皆さん方のエネルギーを浄化しても良いもの、もう許可をもらい、皆さん方の個々の学びの状態を見てもうカルマとしてのエネルギーを取り除いても良いもの、そういったものの調整を行なっていきます。すべてが楽になるとか、あるいは心が休まるとかそういったことは考えないでください。

カルマのエネルギーを調整したからといって心が楽になったり気持ちが変わることはありません。ただ戻ってくるべきカルマが弱くなっていたり、あるいは戻ってきた時に自分がしっかりと理解して前のようには振り回されなくなった、こういった状態として戻ってくることが多くなります。

楽な姿勢をとりながら自分自身の日常の生活を思い出しながら本当に何度も何度も戻ってきて、もう自分は早く手放したい、もうこのループから早く抜け出したい、特に低いエネルギー、いつまでも自分にまとわりついている低いエネルギーで何度も同じことが繰り返されてしまう、そういうところに意識を向け、まずそこをしっかりと自分で感じていってください。


今皆さん方の守護霊や指導霊やいろんなスピリットの仲間たちを通して皆さん方が感じているカルマのエネルギーを調べていき、そこから光のハイアラーキを通しカルマの評議会にエネルギーが伝えられていきます。あまりたくさんイメージしないで明確なもの一つを強く選んでください。

エネルギーを一つだけ強く感じ、それをハイヤーセルフなりガイドなりに伝えていってください。それらのカルマ的なエネルギーが光の柱を通って上に上に引き上げられていき、光のハイアラーキ、カルマ評議会へと引き上げられていく、それをただ感じていってください。無理矢理強く意識で追い出そうとしないでください。ただ楽にしてエネルギーを感じ、あとはすべて天に任せる、すべてなるようになる、そういう気持ちですべてを任せながら感謝の心、良い心を維持しておいてください。

自分のエネルギーが変わった感じになった人はそのまま楽な姿勢で休んでいてもらいます。エネルギーの調整が終わって気が楽になったとしても、これからの言動を十分に注意しておいてください。いわゆる同じ言動を繰り返すと戻ってしまう場合があります。同じ現象に出会ったとしても違う行動をとっていく、いわゆる良い行動、常に明るく良い行動をとっていき、相手の心にダメージを与えないような言葉使いをしていく、常にそこに注意をして同じ現象を引き起こさないようにしていってください。

またどのような状況になっても決して相手を非難したり責めたり、相手のせいにする発言はしないようにしてください。相手のせいにしたり非難したりするのはそのまま強く自分に戻ってきます。自分の心を傷つけないために相手の心を傷つけないようにすること、しれをしっかりと覚えておいてください。それではこのまま休憩をとります。



Aさん、あなたの第四密度に向けてのカルマの影響の中で、家族間におけるさまざまなカルマ的な影響力が強くあり、今その家族間からつくられたカルマの浄化が急がれております。日常の言動の中でいわゆる家族の中で普通になっていること、家族の中でごく当たり前の言動でも実際の第四密度における社会の形態から見た時に、必ずしも好ましくないものが多くあります。家族の中での良いことに合わせるよりも第四密度という社会の中の良いこと、基準としては難しいかもしれませんが本当に相手が喜びを感ずるかどうか、概念による喜びではなく心の深いレベルで喜びを感じているかどうか、そういったことを基準にして第四密度のあるべき生き方を調べていく必要があります。この第四密度における生き方と身についている生き方、これを調べていきながら言動を一つずつ修正していきカルマに負けない強い生き方を身につけていくようにしていってください。

Bさん、あなたの第四密度に向けてのカルマという観点で見ていくと、毎日の言動の生活の中である意味ではパターン化した一つのエネルギーがあり、このパターンの中でのエネルギーの繰り返しが日常的な流れになっています。このパターンとして繰り返されているエネルギーは、ただのパターンというよりは自分からつくり出しているパターンという風に理解しておいてください。つまり自分の方でこのパターンを変えていく、自分でつくり出したパターンにはまるのではなく自分が新しいパターン、あるいは新しい生き方をつくり出し、日常的なサイクルに負けないようにして自分から新しい流れをつくり出したり、新しい光の中に自分から入っていく、まずそういう意識を身につけていき、今のパターンに負けない力を身につける必要があります。今のパターンに負けない新しい力を身につけていくと、いわゆる第三密度のエネルギーに負けない意志が身についていき、第四密度の力にも十分に合うような力を身につけることができます。自分の意志を強くしてパターンに負けない、あるいはパターンに合わせないという意志を育てていってください。

Cさん、第四密度の世界に向け今のあなたのカルマという観点で見ていった時、必要以上に自分の心に対し自分で積極的に明るく取り組んでいくという意識が弱くなっております。自分の心や自分の現実を見る時に明るく見るよりは、やはり否定的に見てしまう意識が染み付いており、この意識そのものが第四密度ではかなり難しい意識になってしまいます。自分の心を良い観点で積極的に良くとらえていく、自分はこれまで学んできたこと、身につけてきたことをすべて良い観点で良い基準でとらえていき、自分が手にしたことを喜びをもって受け入れていく、常に自分がよくやってきたこと、よくやっていること、しっかりと向っていること、そういう観点でとらえていき、すべてを自分の良い心で見ていくとそれだけでもあなたに戻ってくるカルマの大部分が自分の心で反応しなくなります。今はわざわざ不のカルマを自分で受け入れるためにわざと低い波動をつくり出し、低い波動でカルマを受け入れようとしている感じに見えているのです。心を明るくするだけでカルマは反応しなくなり、そのまま自分を素通りしていく、こういう風にしてカルマに反応しない生き方が十分に可能になるのです。心を明るく元気にして自分がやってきたこと、できたことを自分で正当に評価していく、そうやってカルマのサイクルから抜け出していってください。

Dさん、第四密度の世界に向けてあなたの身につけているカルマのエネルギーの大部分は心で思っていること、この心で思っていることがかなり自分にそのまま戻っております。口に出したり言動で行なったことというよりは、思ったことの方が圧倒的に多く、心の中で思うことを十分に注意していく必要があります。たとえ口に出さなかったとしても行動に現さなかったとしても思ったことがそのまま影響を与えていき、それが自分の心を柔軟にさせなくさせております。心で思うことを常に良いこと、他の人が明るくなること、他の人が元気になること、常にそういうことを心に思っていき、一切否定的な思いを持たなくするとそれだけで自分に戻ってくるカルマはほとんど自分には反応しなくなっていきます。心で思うことを良いことを思っていく、そこに常に意識をしてカルマの受け取り方を軽くするようにしていってください。

Eさん、第四密度の世界に向けあなたのカルマのエネルギーとしては、日常の生活の中でいわゆるぼやき的なもの、あまりはっきりというわけではなく単なるぼやき的なエネルギーで言葉に出しているものがあります。この何気ない言葉、この言葉のエネルギーは意外と強く影響を与えていき、そのまま自分の言動を不自由にさせていきます。言葉を出す時は正しい言葉をしっかりと良いエネルギーをもって出していく、これが言葉の原則であり、良い心で正しい言葉を出していく、これ以外はほとんど自分に良くないエネルギーとして戻ってきます。ぼやくというエネルギーを正しく良いエネルギーで出していく、これに常に意識を向けていきながら相手がそれによって良くなっていくことを信じていくこと、自分の出す言葉はただ口から話すのではなく、相手の心を良い方向に変える、この意識を常にもってください。ただ分かってもらうとか理解してもらうというところに意味があるのではなく、相手の心を明るくさせる、相手の心を元気にさせる、これが言葉の目的であり、何か言葉を出すからには必ず相手を元気にさせる、相手を明るくさせていく、これ以外は言葉の効果を正しく使っていないことになります。いわゆる言葉の呪いというものはそのまま自分の心を呪ってしまい自分自身が不自由になっていきます。正しい言葉を良いエネルギーで出していく、これをしっかり身につけていけば第四密度に向けて自分自身を修正することができるようになるでしょう。

Fさん、あなたの第四密度に向けてのカルマとしてのエネルギーは、毎日の現実の中で自分自身の言葉のパワー、言葉の力を明確に意識し理解し使う必要があります。いわゆる言葉にパワーがないと結局言葉を使ったことにはならず、相手の心を明るく元気にさせたことにもなりません。相手の心を明るく元気にさせるためのツールが言葉であり、言葉を出すからには必ず相手の心に良い響きを与えること、心を元気にさせること、そのための言葉のパワーが必要となります。言葉のパワーというのは自分が真剣に相手のことをどこまで強く思っているかどうか、自分の思いを表現するのではなく相手を明るくさせたい、相手を元気にさせたいというこの根本的な思いから発せられていきます。ただ言葉を出せば良いという状態ではなく、強いパワーで相手を元気にさせる、この言葉をうまく使うことによって第四密度へしっかりと方向を向けていく、こうやってカルマ的な影響を良い方向へと修正していってください。

Gさん、あなたが第四密度の世界に向けてカルマとしての取り組むべきテーマは、これまでの人生の流れの中でいろんなものに挑戦し、いろいろな観点から物事を見ることができるようになっています。ただ人間の心そのものを見て人間の心そのものに何かを与えていく、いわゆる光を与えるか愛を与えるか、正しい光で照らしていくか、相手の心に対しいろんなやり方がある中でまだ相手の心に直接つながることが難しい状態になっております。今までつくり上げてきたカルマの多くはどちらかというとうまく相手の心に伝わらず誤解されてしまったり、大まかには理解されても核心が理解されなかったり、自分自身の本当のことが伝わっていない状態が行なわれております。カルマという観点で見ていくとそれは結果的に自分のやっていることが周りから正しく見られない、自分の思いが正しく理解されない、自分の行動が正しく評価されていない、このような現象として自分に戻ってきます。結局自分のやっていることを正しく評価してもらう、正しく認めてもらうためには自分自身が他の人一人ひとりの心を正しく見ていく、一人ひとりの心を正しく見た上でそこに正しく言葉で反応させ、つながり正しく表現し伝えていく、こういったことが必要となってきます。一人ひとりの心を正しく認識し心に正しくつながり、正しく心に思いを伝えていく、こういったことができるようになると自分も正しく評価され認められるようになっていくでしょう。相手の心を常に正しく感じようとするその心を育てていき、それによって第四密度の方向と自分の方向性をもっていってください。

Hさん、あなたの第四密度に向けての言動の中で、自分は正しく考え正しく行動をしているのにも関わらず、それが正しく評価されない、分かってくれない、誤解されてしまうという現象が行なわれております。これはあなたの発言の一つひとつに自分の思いを正しく伝えているように見えても、なぜか相手が誤解してしまう状況が行なわれていくのです。自分なりに正しく理解し伝えたとしても相手がそれにうまく入ってこない、これはあなたが相手の心を本当に見ようとしている時、心を見ようとしながらもどうしても周りのいろんなことに思いがいき、周りのいろんなことについ意識が向いてそこで話が進んでしまう、相手のことをいろいろ理解し考え思って相手のためのことをしようとしても、それにまつわるいろんなものが頭に浮かんできて、ついいろんなことを話してしまう、それによって肝心な相手の心になかなか伝わることができず、結局本当のことが相手に伝わらない、正しいものが相手に伝わらないという現象が起こされていくのです。したがって本当に理解してもらう、本当に正しく伝わるためにはいろんなものが頭に思い浮かんだとしても、本当に相手が一番必要なこと、相手にとって一番良いものを常にそこに意識を向けておき、そこに向けての話しをしていく、こうやって本当に大事なことを忘れないように意識をもっていくことです。こうやって本当に大事なところをしっかりと意識しておき、そこを中心にして正しい言葉だけを伝えていくと、相手にも本当のことが理解されていき、いろんな誤解やいろんな間違いが減るようになっていくでしょう。

Iさん、あなたの第四密度の世界に向けての言動において、光の道を進み第四密度の方向に向っていくために、言葉のエネルギーについて自分でしっかりと理解しておく必要があります。言葉にはさまざまなパワーの種類がありますが、あなたの出しているパワーはある意味では表面的な言葉のパワー、言葉そのもののパワーであり、言葉を通して何かを真意を伝える、言葉を媒介にして正しい光やエネルギーを伝える、そういったところが弱くなっております。したがってあなたが他の人に何かそれこそ光や愛を届けようとする時、言葉を正しく使えば言葉を通して愛や光が相手の心の中に伝わっていきますが、あなたの場合は言葉だけのエネルギーになっており、言葉を通しての愛や光のパワーが相手の心に伝わるのが難しくなっております。これを正しい言葉の使い方にもっていくためには、相手がこの言葉を受け取ってどういう光や愛を受け取っていくのか、それもいわゆる人間的な愛や光という意味ではなく、本当に相手にできるもの、自分が良い光で相手を良い方向にもっていくための良いエネルギー、そういったものを言葉を通していかに相手の中にもっていけるか、この扱い方が大事になっていきます。これは意識すると本当の光や愛でなくなってしまうためにとても難しいやり方ですが、意識しなくても自然と本当の愛や光が言葉から流れていく、こういう言葉の使い方を自然に身につけていく必要があります。そのためには言葉だけの世界、言葉だけで終わらすというやり取りではなく、言葉を通して良いものを相手に伝えていく、言葉を媒介にして良いつながりをつくり上げていく、そういう意識をしっかりもって本当の良いものを相手の心の中に伝えていけるようにしていってください。

Jさん、あなたの第四密度に向けての言動の流れにおいて、第四密度に向うための意識や光の使い方において、自分でいろいろまごついたり分からなくなったり、いろんな試行錯誤を行なっている状態にあります。何が正しい言動なのか、何が正しい光や愛の使い方で何をどうすれば自分の光がうまく発揮できるのか、いつもそれを考えている最中と言えます。あなたのこの一連の悩み、自分に対する疑問、もちろんこれ自体が一つのカルマであり、これはこれまでの人生の流れにおいて他の人に対して異常に干渉したことがあり、干渉しすぎて相手自身がどうして良いか分からなくなってしまう、いわゆる自分の意志で自分の力で動くことができなくなり、ただ言うなりになって動いてしまう、このようにさせてしまったエネルギーがそのまま自分が体験している状態にあります。したがって今自分は自分で本当に何がしたいのか、どこに向うのか、自分の意志は何なのか、それが分からなくなっている最中とも言えます。第四密度に向けての流れの中でこのカルマのエネルギーをどのように処理していくか、単純に意志を強くしようとか、自分の言動を正しくしようとしてもそもそもそれが分からないという意識になっているでしょう。今のあなたのできる一番のやり方は、まず自分自身が本当の自分のやりたいことは何なのか、心から喜びを感ずるものは何なのか、そこに意識を向けていきながら自分の心の中で本当は自由で何でもやりたい、自由に好きなことをしたい、そもそも今この地球でこの日本という土地にいること自体が何か不自由で自分はもっと自由な人間である、そういう感覚が沸き起こってくるでしょう。この周りの制限に意識を向けるよりも本当は自由に何でもできる、自由に何でもしたいという本質的なところ、一度そこにつながり自分が好きなようにいろんなことをやってみる、その思いや心を取り戻してください。何かの制限の中で何かをしようとするとまったくできなくなってしまいます。一度この制限から完全に離れていき本当の自分の中の自分に戻り、自由に何でもできる、好きなことが何でもできる、そういう自分に戻っていき、そこの自分の行動を思い出しながらやっていくと、制限に影響されない自分の行動がだんだんできるようになっていき、それはカルマの影響を少しずつ受けないような生き方、新しい生き方を身につけることができます。こうやって今は自分の人生そのものに覆いかぶさっている第三密度のカルマから自分の意識そのものをシフトさせていき、そのまま第四密度に向っていく、こういうやり方を身につけて第四密度の方向へと意識を変えてみてください。

Kさん、あなたの第四密度の流れに向けて日常の言動の流れの中で、いろんな人とのやり取りの中でもいわゆる現実的な会話と非現実的な会話がミックスされており、自分の中では同じレベルで現実的なものと非現実的なものが会話となって出ていきます。しかし相手の方はその現実的なものと非現実的なもののミックスされたものをうまく整理できないために、混乱や誤解が始まってしまい、結果的に正しく伝わらないという状況が生まれていきます。第四密度の流れに向うためにやはり現実的なことと非現実的なことであったとしても、自分なりの正しい論理的な意識が必要となります。論理的な意識というのはやはり現実的な論理と非現実的な世界をしっかりと見極めていき、一緒にするのではなく現実は現実におけるルールや流れ、仕組み、また非現実的なものは非現実的な世界におけるルールや仕組み、それを自分なりにしっかりと見極め、これを一緒にしないで話題が現実的なところの話題においては現実的な論理だけで進めていくこと、非現実的なテーマに関しては非現実的な世界でのルールで話していく、まずこの流れをしっかりと自分の中で見極めていき、それぞれに見合った論理や話し方を身につけていく、こういったことを行なうだけで現実を混乱させているカルマの大部分があなたに影響を与えないようになっていきます。ほとんどのものはこれらが一緒になっていて、そのためにカルマも複雑な形で自分に戻ってきていることになります。ある程度整理していきながら現実的なもの、非現実的なもの、それぞれを個別に対処しながらうまく言葉を使っていく、こうやってカルマの影響を自分なりに正しく理解できるようにしていってください。

Lさん、あなたの第四密度に向けての流れの中で、いわゆるカルマという観点で見ていくと人とのやり取りの中で相手の心にいかに正しくつながり、相手の心を新しい波動のレベルに引き上げていくか、これをあなたの意識で行なっております。ただこれが現実的にどのように影響を与え、相手がそれを身につけていくか、そういうレベルで見ていった時、自分が思ったほどに相手がなかなか現象面として変化していかない、自分が心で感じ思っていて、それを表現しても結果的に相手はそれほどうまく変化していかない、こういう矛盾が起きております。自分は正しい心で誠心誠意心を込めて相手のために行なったとしても、相手はそれを聞き理解し受け入れたとしても結果がうまく現れてこない、これもあなた自身のもっているカルマの結果になります。自分が誠意を込めて正しい言動をとって相手の心につながっても相手が正しく変化していかない、この仕組みというのは本来そこに正しい光が常に入っていき、正しい光で心そのものを動かしていった時に相手に変化が現れていきます。まだ自分の頭で自分の考えで相手を理解させる、相手に理解してもらうという意識があるために、純粋な光が相手の心の中に達していない場合があるのです。したがって相手に何かを伝える時、相手に何かアドバイスをしたり、相手に変化のための言葉を与える場合、言葉だけではなく、あるいは自分の考えた言葉だけではなく、そこに光をしっかりと入れて伝えていく、光とつながって相手に必要な光を同時に与えていく、そうすることによって初めて相手の心にシフトが起こり行動に変化が現れていくのです。この言葉を使う時に正しい言葉、良い気持ちと同時に本来の光を正しく入れていく、そうやって相手の心から変えていくやり方を身につけていってください。

Mさん、第四密度の流れに向けて日常的な生活の流れの中で、いろんなカルマ的な影響を受けながらも、それを自分なりに整理し理解し、自分なりに新しい波動の中に向うことを望んでおります。いろんなさまざまなカルマの影響の中でも、いわゆる前世やあるいは家族や多くのものたちから受けるエネルギー的な影響がとても強いですが、このカルマを必要以上にまた受けやすい傾向をもっております。自分が何か不安や心配、あるいはそうなるかもしれない、そういう意識そのものがカルマのエネルギーを引き寄せやすい場をつくり出していき、それによって本来眠っていても良いカルマをわざと起こしてしまう、まだ今起こるべきでないカルマを今起こしてしまう、こういう現象が起こったりしています。本来はそこまで現れなくても十分に自分自身の人生を過ごすことができる状態になっていますが、ある意味では過敏、繊細である、いろんなものを強く感ずる、そういう意識によってわざわざカルマを強く現象化させてしまうのです。したがってなるべく強く反応しないようにしておく、自分の心や自分のマインドに反応したとしても、それ以上入り込まずそのままにしておいたり、あるいは何も感情を動かさないようにしておく、そうやってそれ以上発展しないようにする心を養うことが必要でしょう。そうするだけでも本来現れるはずのないカルマはそのままにしておいたり、大きくならなくて済むエネルギーがそこで留まっていることが可能になっていきます。自分の過敏性をもう少し自分でコントロールしていき、ある一定以上表に出さないようにしておく、そのやり方だけでもカルマ的な現象をかなり減らすことが可能になっていきます。自分の意識をうまく使ってカルマの現れを減らしていき、そのまま第四密度に進んでいけるようにしていってください。

それではここまでにいたします、ありがとうございました。

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